★ ここが違う!! → その1
「レコーディング専用」だからホットドリンク等、各種ケータリングの整ったロビーも貸切り!
自分達の大切なレコーディング作業を誰にも邪魔されずより集中して行えます。
★ ここが違う!! → その2
「レコーディング専用」だから「リハーサル兼用スタジオ」によくある他のスタジオからの「音漏れ」や、レコーディング当日の楽器録りのスタジオに「録音時間の前後に既に他のリハーサルの予約が入ってしまっている」為のレコーディング作業時間の窮屈さ等は一切ありません。その日の作業の流れやプレイヤーの体調に合わせての時間延長等も自由に選択出来ます。
★ ここが違う!! → その3
「レコーディング専用」だから「リハーサル兼用スタジオ」によくある直前まで激しくリハで酷使されていた常設楽器(ドラムのヘッドや各種アンプのスピーカー等)の「音のへたり」というような心配は一切有りません。マザーハウスレコーディングスタジオではレコーディングで使用される各楽器の調整は常に行なっており、アンプを繋ぐスピーカーケーブルや電源ケーブル等も、スタジオが厳選した「最良の物」を使用しています。
★ ここが違う!! → その4
いくらその機材や環境ばかりが良くても「レコーディングエンジニア」によってその音作りは格段に違ってきます。
マザーハウスレコーディングスタジオの「レコーディングエンジニア」はメジャーアーティストも手掛ける「経験豊富なプロのエンジニア」だから作業も安心してお任せ下さい。音作りに関しても十分信頼頂けますので少しでも気になる事があれば気軽にどんな事でもご相談下さい。
★ ここが違う!! → その5
もちろん録音機材もプロユース。プロ仕様のレコーディングスタジオで常設されている最高峰のレコーディングシステム「Avid PRO TOOLS HD 3 Accel PCI Express」を始め、プロ仕様のマイクやプリアンプ、リミッタ-等のアウトボードを使用しての高音質のレコーディングがとってもお得なプライスでお気軽にご利用出来ます。
★ ここが違う!! → その6
マザーハウスレコーディングスタジオのレコーディングでは他社製音楽ソフトとも相性バッチリ!
お手持ちのAvid 社製品「Mbox」「Digi002」M-Audio社「M-Powered」にバンドルされた「旧 PRO TOOLS LE」ソフトとの互換性により、お客様自身がそれらで既に幾つかの音を録音済みのファイルを持込み、特に「良い音」で録音したい楽器だけを当スタジオで録音して持ち帰ったり。当スタジオの「PRO TOOLS HD 」ファイルに変換して最終的なミックスダウンや『BIAS Peak Pro 6』ソフトによるマスタリングを高音質で行なうといった事も行えます。
もちろん他社製の音楽ソフトでもオーディオファイル(AIFF.WAV.MP3 等)を「PRO TOOLS HD 」ソフトファイル内にインポートしてお客様が後からそれに加えたい音を録音する事も可能です。